KINTOは車庫証明が必要?申請はKINTOがすべて代行・追加費用なし|最短3〜7日で発行

KINTOは車庫証明が必要?申請はKINTOがすべて代行・追加費用なし|最短3〜7日で発行

KINTOで車を契約したいけど

やっぱり車庫証明は必要なの?

と不安な方も安心してください。

KINTOでも車庫証明は必要ですが

申請は全てKINTOが代行してくれるので心配いりません。

しかも車庫証明手続きの代行費用・警察への法定手数料まで月額にコミコミなので余計な費用も手間もかかりません。

あとは

  • 委任状
  • 自動車保管場所証明書・保管場所標章交付申請書
  • 保管場所の地図・配置図
  • 自認書 or 保管場所使用承諾証明書
  • 使用者の本拠の位置を確認できる書類

を揃えてKINTOに提出すれば3〜7日で車庫証明を発行してくれるので、正直、心配いらないと思います。

「それでも不安…、もう少し詳しく教えて欲しい」

という方でも、KINTOではZoomを使った30〜45分程度のも用意されているので安心です。

顔出し不要で、当日予約もOK。

必要な書類・揃え方・いつまでに取得すればよいのかや車のことまで、気軽に相談できるのでおすすめです。

せっかくKINTOで車を使おうと思っているのに、車庫証明の手続きが不安で、立ち止まっているのはもったいないので、不安が少しでも残るならすぐに無料相談してみてください。

きっとあっさり解決すると思います。

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仮審査OK=契約じゃないから安心

目次

KINTOの契約に車庫証明は必要?保管場所(車庫)の条件

KINTOの契約に車庫証明は必要?保管場所(車庫)の条件

KINTOに限らず、車の長期間の使用には車庫証明が必要になります。

これは自動車をどこに置いておくかを証明するための書類で、法律で義務付けられています。

「KINTOはサブスクじゃないの?借りるんじゃないの?」

と思うかもしれませんが、KINTOでは契約者は「使用者」とみなされ、長期間使うなら決まった保管場所の証明が必要になります。

短期間のレンタカーとか一時的な試乗では車庫証明は不要です
KINTO車庫証明 駐車の条件

引用:警視庁

あと、保管場所として認められる駐車場には

  • 契約者の住所から直線距離で2km以内にあること
  • 車がしっかり収まり出し入れができるスペースであること

という条件があります。

保管場所(車庫)として認められる駐車場の条件

住所(使用の本拠)から直線距離で2km以内

  • 個人なら実際に居住している住所直線2km以内
  • 法人なら事業所・営業所など使用の本拠から直線2km以内

にあることが条件です。

道順の距離ではなく直線距離を指します。

車両が収まりスムーズに出し入れできるスペース

道路(通行可能な道路)から支障なく出入りでき、かつ車両全体を収容できることが条件です。

入口の幅・勾配・柱・壁などで出入に支障がないかの確認が必要です。

セルフチェック方法

直線距離で2km以内

地図アプリの「距離測定(直線)」で

自宅or事業所)→ 駐車場

を測ればOKです。

あくまでも直線距離2kmが対象です。

収容・出入スペース

  • 契約予定の区画に車体が完全に収まるか
  • タイヤがはみ出ないか
  • 出入口の幅・段差・柱で切り返しが不能にならないか

を現地確認すればOKです。

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車庫証明の取得に必要な書類と準備物一覧

車庫証明の取得に必要な書類と準備物一覧

KINTOでの車庫証明取得に必要な書類は

  1. 委任状
  2. 自動車保管場所証明書・保管場所標章交付申請書
  3. 保管場所の地図・配置図
  4. 自認書 or 保管場所使用承諾証明書
  5. 使用者の本拠の位置を確認できる書類

です。

車庫証明に必要な書類|KINTO

引用:KINTO

これさえ事前にしっかり揃えておけば、手続きは簡単です。

車庫証明に必要書類一覧と入手方法

1.委任状

これはKINTOがあなたに代わって車庫証明の申請をしてくれるために必要な書類です。

KINTOが用意してくれるので、もらった書式に必要事項を記入してハンコを押せばOKです。

2.自動車保管場所証明書・保管場所標章交付申請書

これは警察署に提出する正式な申請書です。

この書類もKINTOが用意してくれるので必要事項を記入してハンコを押せばOKです。

3.保管場所の地図・配置図

  • 自宅から駐車場までの地図(所在図)
  • 駐車場の中での車の配置を示す図(配置図)

の2種類の書類が必要で、フォーマットは(様式)は地域ごとに警察の指定がありますが、これも心配いりません。

これもKINTOが用意してくれるので、内容を確認して必要事項を記入してハンコを押せばOKです。

所在図は手書きでもOKですし、地図印刷の別紙を用意するのもOKです。

配置図は「寸法・道路幅・出入口・区画の特定」さえ書けば合格点です。

書類には以下のポイントを押さえておくとバッチリです。

  1. 用紙の「配置図」欄に、駐車場全体の俯瞰をざっくり枠取り
    周囲の道路・建物・空地も四角でOK(名前は「○○ビル」程度で十分)
  2. 出入口を描く
    位置・幅(○.○m)。歩道の段差・縁石・ゲートがあれば線や注記で
  3. 自分の区画を濃い線で囲んで区画番号を記入
    複数区画が並ぶ場合は、自分の位置を矢印や斜線で強調。
  4. 寸法を書く(m単位)
    区画の幅×奥行(×高さ)、前面道路の幅員をそれぞれ「3.0m」「5.0m」などと明記
  5. 進入方向の矢印や切り返しスペースを描いて「出入りに支障なし」を示す
    余白に「出入可」「オーバーハング可」など一言メモがあると親切

公式要件(所在図/配置図の定義・配置図は省略不可)はこちら>>

4.自認書 or 保管場所使用承諾証明書

  • 持ち家なら「自認書」
  • 賃貸の場合は「保管場所使用承諾証明書」

が必要です。

自認書

自認書は「私の土地・建物を保管場所として使います」と申告する書類です。

持ち家なら「自認書」を書いて自分で証明するだけでOK。

自認書は自分で書く必要がありますが、様式は警察が用意しているので、出力して必要箇所を記入するだけでOKです。

自認書の申請様式(PDF形式)>>
自認書の申請様式(エクセル形式)>>
ファイルダウンロード 新規ウインドウで開きます。記載例(PDF形式:304KB)

保管場所使用承諾証明書

賃貸にお住まいで、月極など他人名義の駐車場を車庫にする場合は「保管場所使用承諾証明書」が必要です。

これは駐車場の管理会社やオーナーの発行が必要です。

でも、やり方は簡単です。

  1. KINTOから書類を受け取る
  2. 駐車場の所有者・管理会社へ書類を届け「保管場所使用承諾証明書」の発行を依頼する(持参or郵送)
  3. 発行された「保管場所使用承諾証明書」を受け取り内容を確認する
  4. KINTOへ提出

5.使用者の本拠の位置を確認できる書類

これは自分自身の住所を証明する書類です。

個人の場合

KINTO公式の案内では

印鑑証明書・住民票・公共料金領収書等

が例示されているので、一番身近なところでいくと「住民票を近くのコンビニで出力する」のがおすすめです。

法人の場合

事業所が実在して稼働していること”を証明する資料として

  • 公共料金の領収書
    電気・ガス・水道・固定回線などで、会社名(または屋号)と本拠の住所が印字された最新のもの
  • 会社あての消印付き郵便物の写し
    本拠の住所あてに届いた郵便物(会社名入り)が無難です
  • 登記事項証明書(商業登記簿)
    本店や登記済み支店を本拠とするなら有力な証明
    ◎未登記の営業所は登記簿だけでは証明にならないため、上の公共料金・郵便物等で実在性を補完します
  • 「営業の実態」がわかる書面の写し
    事業所名義の通信回線・リース契約の請求書、営業許可の写しなど

が挙げられます。

事務所のケースで分類すると

ケース提出書類
(基本)
追加提出
(任意/状況により)
ポイント
本社で使う公共料金領収書(会社名+本社住所)
または
会社宛て消印付き郵便物
登記事項証明書
(本店のもの/必要に応じて)
住所が本社と一致、最新のものを用意。
代表者の個人名義の領収書は不可。
代理申請時はコピー添付で提出。
登記済みの
支店で使う
公共料金領収書
または
会社宛て郵便(支店名・支店住所の記載があるもの)
当該支店の登記事項証明書(任意)「その支店で実際に稼働している」
ことが分かる資料を優先。
住所の表記ゆれに注意。
未登記の
営業所で
使う
公共料金領収書
または
会社宛て郵便などを複数(営業所住所宛て)
賃貸借契約書の写し
通信回線やリースの請求書
看板写真など
(自治体が認める補助資料)
登記簿だけでは不可
実在・稼働の疎明として複数資料を組み合わせる。
可否は管轄警察の運用により異なるため
販売店経由で事前確認が安全。

慌てずに、一つ一つ確認しながら準備すれば大丈夫です。

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車庫証明の書類の取得手順!準備にかかる時間目安と最短で申し込む方法

車庫証明の書類の取得手順!準備にかかる時間目安と最短で申し込む方法

車庫証明は

①書類を揃える時間(あなたが動く)
②申請〜交付まで(3〜7日:警察側)

の2つの時計で進みます。

ここでは、準備にどれくらいかかるかの目安と、最短に縮めるコツを具体的にまとめます。

準備時間のざっくり目安(ケース別)

ケース書類準備の目安申請
〜交付
合計の目安
自己所有
自認書×個人
0.5〜1日
(所在図・配置図の作成+本人書類の取得)
3〜7日3.5〜8日
月極
承諾書×個人
2〜7日
(承諾書の発行待ちがボトルネック)
+所在図・配置図0.5日
3〜7日5.5〜14日
法人
本社
登記済み支店
1〜3日
(公共料金や郵便の写し準備)
+所在図・配置図0.5日
3〜7日4.5〜10日
法人
未登記の
営業所
2〜7日
(公共料金・郵便・賃貸契約の写し等を複数集める)
+所在図・配置図0.5日
3〜7日5.5〜14日

最短スケジュール見本

1日目(本日)

  • KINTOへ連絡
    「車庫証明の書式一式(記入例つき)をメールでください」と連絡
  • 月極の方は同時に管理会社・オーナーへ承諾書の発行依頼
    (販売店様式を添付、使用開始予定日も明記)
  • 住民票など本人確認書類はコンビニ交付 or 役所で当日準備可能
    (マイナンバーカードがあればコンビニで即日OK)

2日目

  • 所在図は地図印刷を別紙添付
    (直線で自宅↔駐車場を引いて距離メモ)
  • 配置図=区画の幅×奥行(機械式は高さ)、前面道路幅員、区画番号を記入
    (30〜60分が目安)
  • 自認書(自己所有)or 承諾書(他人名義)をセットし、委任状と一緒にKINTOへ返送

3日目

  • 承諾書待ちの場合、届き次第、同封して即返送
  • KINTOが申請代行
    →警察の審査〜交付に3〜7日
  • 交付後、登録へ進み納車準備
KINTOの書式はメールPDFで受け取れば当日着手できます。郵送待ち(1〜3日)を避けるだけで短縮効果大

各書類の“標準リードタイム”と短縮ワザ

  • 委任状【即日】
    KINTOが様式を用意。記入・捺印→返送だけ。メールPDF→自宅印刷で最速。
  • 所在図・配置図【30〜60分】
    所在図は地図印刷の別紙でOK。配置図は寸法・道路幅・区画番号を数値で。駐車場契約書に寸法が載っていること多し。
  • 自認書(自己所有)【10分】
    宛名(○○警察署長)・住所氏名・日付を記入。押印指定がある地域も。
  • 保管場所使用承諾証明書(他人名義) 【2〜7日】
    管理会社・オーナー作成。メールで様式を添付し、使用開始予定日を伝えると早い。
    ◎自治体により賃貸契約書の写し等で代替OKの場合あり(販売店→管轄警察へ要確認)
  • 使用者の本拠確認書類【0〜1日】
    個人:住民票・印鑑証明・公共料金領収書(コンビニ交付なら即日)
    法人:公共料金の領収書・会社宛郵便の写し等(担当部門に依頼→当日〜数日)

ミスで足止めしない“3チェック”

  1. 黒ボールペン
    修正テープ・消えるペンはNGの運用が多いです
  2. 住所表記の統一
    番地・建物・号室まで、本人書類・賃貸契約・様式を揃える
  3. 配置図の数値
    幅×奥行×高さ、前面道路幅員、区画番号を数字で

月極の人はここが重要!唯一のボトルネック「承諾書」のご依頼フォーマット

書類で唯一のボトルネックである「承諾書」。

これは管理会社・オーナーへの作成依頼が必要でしたら、以下の内容でメールでご依頼してください。

件名:車庫証明の保管場所使用承諾証明書発行のお願い(◯◯駐車場◯番)
本文:KINTO契約に伴い車庫証明が必要です。県警様式を添付します。使用開始予定:◯/◯。発行手数料があればご案内ください。

これで手間は少しは減らせると思います。

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KINTOで車庫証明取得にかかる費用

KINTOで車庫証明取得にかかる費用

KINTOで車庫証明取得にかかる費用は実質0円です。

車庫証明の取得にかかる主な費用は

  • 申請代行手数料
  • 警察への法定手数料

になります。

具体的には

車庫証明の手続きは一般の車の購入時にディーラーが代行すると相場で10,000〜30,000円、警察の法定手数料は東京だと2,400円かかります。

でもKINTOなら、この手続き費用が全て月額費用内に含まれているので別途費用はかかりません◎法定手数料は地域により異なります

余計な費用も手間もかからないのも、KINTOの嬉しいところです。

個人の負担があるとすれば、契約に必要な住民票・印鑑証明などの本人確認書類を準備する手間くらいで、発行費用は数百円です。

なのでKINTOの車庫証明は個別の費用は実質かからないので安心してください。

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車庫証明取得時の注意点とよくあるトラブル解決法

車庫証明取得時の注意点とよくあるトラブル解決法

KINTOは車庫証明の手続きを代行してくれるので安心ですが、よくある失敗が自分で準備した書類不備によるトラブルです。

ここでは、よくあるトラブルの

  • 書類不備
  • 現地調査でのNG事例
  • 納車スケジュールと申請期限

について説明します。

書類不備トラブル

①書類の誤記入

車庫証明の申請で一番多いのが書類不備のトラブルです。

申請書や委任状などの必要書類に、記入漏れや誤記入があると警察署で受理されないことがあります。

対策は事前にしっかり確認するに尽きます。

特に署名や捺印がちゃんとあるかをしっかりチェックする。

KINTO提出後にも、不備がないかすぐに確認してもらうのもありです。

②書類の有効期限

住民票や印鑑証明書は、発行から3ヶ月以内でないと受理されないケースが多いです。

必要書類を準備する際に、発行日をしっかり確認することと、できるだけ新しい書類を用意するのが安全です。

③駐車場の地図や配置図の不備

地図や配置図が分かりにくいと、駐車場の場所が特定できなくて申請が通らないことがあります。

Googleマップの印刷だけだと、意外と見づらいことがあるので、Googleマップのコピーを利用する場合は、必要な部分をしっかり拡大して印刷する。

手書きでもいいから、駐車場の位置を分かりやすく書くことです。

現地調査でのNG事例と対策方法

警察署による現地調査はシビアなチェックが入ることがあります。

①駐車場に他の車が停まっている

これが一番やりがちな問題です。

申請時に指定した駐車スペースに他の車が停まっていると、調査に合格できないんですよね。

申請する前に、駐車スペースが常に空いている状態を確認する。

駐車場の管理者に「調査があるかもしれないので、他の車が停まらないようにしてほしい」と依頼しておく。

必要なら、注意書きを貼っておくのも効果的です。

②駐車場のサイズが不十分

意外と見落としがちなポイントが、駐車場のサイズです。

対策としては、事前に駐車場の長さや幅をしっかり測っておく。

測ったサイズを申請書の配置図に正確に記載する。

特に大型車の場合は、スペースが狭すぎないか注意するのが大切です。

③駐車場の出入りが不可能な状況

駐車場の出入り口に障害物があったり、周囲の状況で車をスムーズに出し入れできない場合があります。

対策は出入り口が塞がれていないか事前に確認する。

例えば、ポールや看板などの障害物がないかをチェックする。

万が一問題がある場合は、改善するか別の駐車場を確保することも検討してみてください。

期限内に間に合わない場合の対応策

車庫証明の申請は警察署での審査に、おおよそ3〜7日程度かかります。

納車スケジュールが決まると、この待ち時間が地味にプレッシャーになることがあります。

①契約完了後すぐにディーラーへ代行依頼する

KINTOの契約が完了したら、なるべく早く車庫証明の代行依頼するのが重要です。

②必要書類を事前に揃えておく

契約後にバタバタしないように、書類は事前に準備しておくと安心です。

特に委任状・自認書or保管場所使用承諾証明書あたりは早めの用意がおすすめです。

③KINTOに手続きの流れを確認する

車庫証明の手続きに不安があるなら、最初にKINTOにどういう流れで進めるのかを確認しておくのがおすすめです。

書類不備の確認とか、現地調査への対策もしっかりしておけばトラブルを未然に防げます。

特に納車スケジュールが決まってる場合は、できるだけ早めに行動するのが大事ですね。

とにかく「早めの準備と確認」がカギです。

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車庫証明取得後のKINTO契約の流れ

車庫証明取得後のKINTO契約の流れ

車庫証明取得後のここから先はKINTOに全てお任せでOKです。

車庫証明の交付後は、KINTOがそのまま登録手続きまで代行してくれるので、あとは納車日の調整に応えるだけで完了します。

全体の流れ

  • 受領〜登録まで代行
    車庫証明の受け取り→登録はKINTO側で実施
  • 追加費用は原則なし
    車庫証明の手続費用+法定手数料は月額に含まれるため、別途の支払いは基本不要
    ◎本人書類の発行料など数百円は除きます
  • シール貼付は不要
    2025年4月以降、保管場所標章(ステッカー)は廃止。貼る作業はありません

実際の流れ

  • KINTOが車庫証明を受領→登録手続きへ
    ここは完全お任せ。進捗の連絡を待つだけでOK
  • 連絡が来たら納車日の候補を返す
    平日・土日で2〜3の日程候補を出せるとスムーズです。納車先(店舗受け取り or 自宅納車)が選べる場合は希望も伝えてください
  • 当日を迎える準備
    指示があれば本人確認書類の原本、必要に応じて駐車場ゲート・導線の確保(当日スムーズに入れるかだけチェック)。

やることチェックリスト

  • 連絡先(電話・メール)の受信設定を確認(迷惑メールに入らないように)
  • 納車候補日を2〜3つ用意
  • 必要書類があれば当日持参(販売店の指示どおり)
  • 駐車場の出入口・幅・ゲートを軽く再確認(当日の導線が問題ないか)

よくある質問

  • 警察や窓口に自分で行く?
    →いいえ。KINTOが受領〜登録まで全て代行してくれます
  • 追加でお金はかかる?
    →原則かかりません。月額に手続費用・法定費用が含まれます。実費でかかるのは住民票などの発行料くらいです
  • ステッカーはどこに貼る?
    → 不要です(保管場所標章は廃止されています)

ここまで来たら、あとは納車を楽しみに待つだけです。

もし不安が残る場合は、最終確認してから申し込みするのもおすすめです。

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【Q&A】KINTO契約時の車庫証明に関するよくある質問

【Q&A】KINTO契約時の車庫証明に関するよくある質問

KINTOでの車庫証明手続きに関するよくある質問をまとめました。

Q:車庫証明は自分で取るべき?ディーラーに代行してもらうべき?

KINTOなら車庫申請の取得を全て代行してくれるので、自分で取得しなくても大丈夫です。

費用もかからないので心配いりません。

◎契約に必要な住民票・印鑑証明などの本人確認書類の発行費用で数百円程度は自己負担となります

Q:マンションの契約駐車場でも車庫証明は必要?

はい、必要です。

マンションの敷地内の駐車場でも、保管場所の証明が求められます。

賃貸契約している場合は「保管場所使用承諾証明書」が必要です。

管理会社やオーナーに早めに発行を依頼してください。

Q:車庫証明の取得にかかる期間は?

申請から証明書の発行までに「3〜7日程度」かかるのが一般的です。

ただし、地域や混雑状況によっては1週間ほどかかることもあります。

特に繁忙期(3〜4月)は申請が集中しやすいので、早めに手続きを進めるのがおすすめです。

Q:引っ越し予定がある場合の車庫証明はどうすればよい?

引っ越しで住所や駐車場が変わる場合は、新しい住所で再度車庫証明を取得する必要があります。

特にKINTOの場合、契約期間中の住所変更は手続きが複雑になることもあるので、早めに相談しておきましょう。

Q:車庫が自宅から2.1kmだとダメ?

ダメです。

法令で自宅or事務所から直線距離2km以内が原則となります。

道のりの距離ではなく「直線距離」です。

Q:いつ書類準備を始めれば良い?

駐車場の承諾書に時間がかかることがあるため今すぐ始めるのがおすすめです。

Q:軽自動車は車庫証明いらない?

原則不要ですが、地域により届出が必要です。(例:東京23区は必要)

各地域のルールは、最寄り警察に確認してみてください。

Q:法人で本社と駐車場が別でもOK?

使用の本拠(事業所・営業所)から2km以内であれば大丈夫です。

まとめ:KINTOの車庫証明手続きは全てお任せで安心!追加費用もなしで3〜7日で発行OK

まとめ:KINTOの車庫証明手続きは全てお任せで安心!追加費用もなしで3〜7日で発行OK

KINTOは車庫証明は必要ですが

申請は全てKINTOが代行してくれるのでほぼほぼお任せで大丈夫です。

しかも車庫証明手続きの代行費用・警察への法定手数料まで月額にコミコミなので余計な費用も手間もかかりません。

  • 委任状
  • 自動車保管場所証明書・保管場所標章交付申請書
  • 保管場所の地図・配置図
  • 自認書 or 保管場所使用承諾証明書
  • 使用者の本拠の位置を確認できる書類

を揃えてKINTOに提出すれば3〜7日で車庫証明を発行してくれます。

どうしても不安ならZoomを使った30〜45分程度のも用意されているので安心です。

今することは書類を準備することだけ。

あとは全てKINTOが代行してくれるので、そんなに心配はいりません。

安心して申し込みしてみてください。

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