オリックスカーリースはドライブレコーダーついてる?特定のパックなら標準装備で後付け不要

オリックスカーリースはドライブレコーダーついてる?特定のパックなら標準装備で後付け不要

オリックスカーリースを契約したいけど

・ドライブレコーダーは最初からついているの?
・後付けする場合の費用や手間はどうなるの?

と疑問に思っている方も安心してください。

オリックスカーリースには、最初から高性能なドライブレコーダーが標準装備されているお得なパッケージプランが用意されています。

これにより、納車後にカー用品店へ行く手間も省けますし、追加の出費を心配することなく最初から安全な状態で新車に乗ることが可能です。

オリックスカーリースでドラレコ付きを選ぶことで

  • 車種限定のパックならナビやETCと一緒にコミコミで装備できる
  • 月々わずかな支払いでプロによるきれいな配線の取り付けが叶う
  • あおり運転や万が一の事故の際も証拠が残るので安心して運転できる

といった大きなメリットがあり、自分や家族を守るための安全装備が手軽に整います。

希望の車にドライブレコーダーを付ける方法も簡単で、契約の際に

  • 特選車などの装備コミコミパックを選ぶ
  • 通常のプランにオプションとして追加する

という2つの方法から自分に合う方を選ぶだけです。

これなら機械に詳しくない方でも迷うことはありません。

この選び方さえ知っておけば、納車されたその日から安心して快適なカーライフが送れると思います。

オリックスカーリースの
無料の仮審査はこちらから

仮審査OK=契約じゃないから安心

この記事を読めばわかること
  • お得なパックプランを選べば追加費用なしでドラレコが付いてくる
  • 通常プランでも月額わずかなオプション料金で純正品を装備可能
  • プロに取り付けを任せることで配線トラブルや返却時の問題を回避
  • あおり運転対策に必須の前後2カメラタイプも選択できて安心
目次

オリックスカーリースは特定のパックを選べばドライブレコーダーが最初からついてるので追加費用は不要

ニコノリ

オリックスカーリースには、最初から人気のオプションがセットになったお得な商品が存在します。

ここでは、追加費用を支払わずにドライブレコーダー付きの車に乗るための具体的な方法について解説しましょう。

車種限定マル得パックなら高性能なドラレコやナビが全てコミコミで乗れる

新車に乗るなら、ナビやETC、そして今や必需品となったドライブレコーダーは絶対に付けておきたい装備だと思います。

オリックスカーリースには、こうした必須アイテムがあらかじめ車両本体価格に含まれている「特選車」や「コミコミパック」といった非常にお得なプランが用意されていることが多いです。

このパックの最大の魅力は

個別にオプションを追加していくよりもトータルの支払額が割安になること

だといえます。

通常であれば、車両代金にプラスして数万円から十数万円かかるオプション装備が、最初から月々のリース料に含まれているため、家計管理も非常に楽になるはずです。

また、装備されているドライブレコーダーも、安価なものではなく信頼できるメーカーの高性能なモデルが採用されているケースがほとんどなので安心感があります。

時期によって対象車種やキャンペーン内容は変わりますが、もし狙っている車がこのパックの対象になっていれば、迷わず選ぶのが賢い選択です。

最初から装備が充実していれば、納車されたその足で遠出を楽しむこともできるかなと思います。

60歳以上の方が対象のシルバーサポートプランなら見守り機能付きで家族も安心

ご自身が60歳以上であったり、高齢の親御さんのために車を手配しようと考えている場合におすすめなのが、高齢者向けのサポートが付帯したプランです。

オリックスカーリースでは、運転に不安を感じ始めた世代に向けて、通信機能付きのドライブレコーダーを活用した見守りサービスを提供していることがあります。

このプランに含まれるドライブレコーダーは、単に映像を記録するだけではありません。

  • 急ブレーキや急加速などの危険挙動を検知して家族にメールで通知する
  • 万が一の事故の際にはオペレーターに繋がり、救急車の手配などをサポートする

といった、非常に高度な安全機能が備わっているのが特徴です。

離れて暮らす家族にとっても、車がどのように運転されているか、無事に帰宅できたかを知ることができるので、心理的な負担が大きく減るはずです。

ただ車を借りるだけでなく、「安心と安全」も一緒に契約できるのが、このシルバーサポートプランの大きな価値だといえます。

年齢を重ねてもドライブを楽しみたいという気持ちを、最新の技術がしっかりと支えてくれる素晴らしい仕組みです。

通常のプランでも月々のリース料に数百円プラスするだけで装備できる

もちろん、特選車以外の通常のプランであっても、ドライブレコーダーをあきらめる必要は全くありません。

オリックスカーリースでは、好みの新車を選んだ上で、必要なオプションを自由に追加することが可能です。

気になる費用についても、月々のリース料に換算すると数百円から千円程度のプラスで済むケースが多く、一度に数万円の現金を用意して購入するよりも負担感は少ないはずです。

契約期間全体で分割して支払う形になるため、毎月の支払いへの影響を最小限に抑えつつ、最新の安全装備を手に入れられます。

缶コーヒー数本分の我慢で、万が一の際の安心が買えると考れば、決して高い投資ではないはずです。

見積もりシミュレーションをする際に、オプション選択の項目でドライブレコーダーにチェックを入れるだけで、すぐに月額料金への反映を確認できます。

予算に合わせて柔軟にプランを組み立てられるのも、カーリースの大きなメリットだといえるでしょう。

前方だけでなくあおり運転対策に有効な後方カメラ付きも選べるので安全

昨今、ニュースなどで話題になることが多い「あおり運転」への対策として、後方の映像もしっかり記録したいというニーズが高まっています。

オリックスカーリースのオプションでは、従来の前方のみを撮影するタイプだけでなく、前後2カメラタイプも選択できるようになっていることが一般的です。

後方カメラがあれば、後ろから急接近してくる車両のナンバープレートや運転手の様子も鮮明に記録できるため、トラブルに巻き込まれた際の強力な証拠になります。

自分自身がどれだけ安全運転を心がけていても、後方からの追突や嫌がらせは防ぎきれないことがあるものです。

そんな時、全方位に近い形で記録を残せているという事実は、ドライバーにとって何よりの精神的なお守りになるかなと思います。

もし予算に少し余裕があるなら、前方のみのタイプよりも、より広範囲をカバーできるモデルを選んでおくのが断然おすすめです。

安全はお金に変えられない価値があるため、ここは妥協せずにしっかりとした装備を選んでおきましょう。

オリックスカーリースの
無料の仮審査はこちらから

仮審査OK=契約じゃないから安心

オリックスカーリースでドライブレコーダーをオプションに追加すれば面倒な配線や返却時の原状回復も心配無用

ニコノリ

ドライブレコーダーは自分で買って付けることも可能ですが、リース車ならではの事情を考えると契約時に依頼するのが正解です。

ここでは、なぜカーリースにおいて純正オプションや推奨品を選ぶべきなのか、その理由を詳しく説明します。

市販品を自分で後付けすると返却時の取り外しや修理費で損をする可能性がある

カー用品店やネット通販で安くドライブレコーダーを購入し、自分で取り付けようと考える方もいるかもしれません。

ただ、カーリースという契約形態において、それはあまりおすすめできない選択肢だといえます。

最大の理由は、返却時の原状回復義務があるからです。

  • 配線を隠すために内装パネルを加工したり、強力な両面テープ跡が残ったりすると、返却時に修理費用を請求されるリスクがある
  • 契約満了時に自分で取り外す手間が発生し、その際に内装を傷つけてしまう恐れもある

特に最近の車は電子制御が複雑になっているため、素人が配線をいじることで電気系統のトラブルを引き起こす可能性も否定できません。

もし故障の原因が自己流の取り付けにあると判断されれば、メーカー保証の対象外となり、高額な修理費を自己負担することになってしまいます。

目先の数千円を節約しようとして、結果的に高くついてしまう事態は避けるべきです。

契約時に依頼しておけばプロによるきれいな配線とメーカー保証が受けられるので快適

オリックスカーリースの契約時にオプションとしてドライブレコーダーを申し込んでおけば、納車時にはプロの手によって完璧に取り付けられた状態で車が届きます。

配線は内装の裏側を通って目立たないように処理されており、シガーソケットを占領することもなく、見た目も非常にスマートです。

運転席周りがごちゃごちゃしないので、新車のきれいなインテリアを損なうことなく、気持ちよく運転に集中できるかなと思います。

また、正規のオプションとして装備された機器であれば、万が一故障した際もリース会社のサポートやメーカー保証を受けられるため安心です。

不具合が起きた時に

「どこに連絡すればいいのか」

と迷うことなく、車のメンテナンス窓口に一本化できるのも大きな利点だといえます。

手間とリスクを丸ごとプロに任せてしまえる点は、忙しい現代人にとって非常に価値のあるサービスです。

いまのりくんなら2年後に返却や乗り換えが自由なのでドラレコ選びも気楽

オリックスカーリースの人気プランである「いまのりくん」などは、契約から一定期間(2年など)が経過すると、自由に車の返却や乗り換えができるようになります。

この仕組みは、ドライブレコーダーなどの装備品を選ぶ際にも心理的なハードルを下げてくれる要素です。

「一度付けたら廃車まで使い続けなければならない」

と考えると機種選びに慎重になりすぎますが

「数年後には新しい車に乗り換えるかもしれない」

と思えば、その時点で標準的なものを気楽に選べるはずです。

技術の進歩は早いため、数年後にはさらに高性能なドライブレコーダーが登場していることでしょう。

車を乗り換えるタイミングで、ドラレコもその時の最新モデルにリフレッシュできるのは、常に最新の安全機能を享受できるという点で非常に合理的です。

ライフスタイルの変化に合わせて車を変えていけるプランだからこそ、装備品についても難しく考えすぎず、今の自分に必要なものを選べば良いのだと思います。

まとめ:オリックスカーリースはドライブレコーダー込みで契約して安全な新車生活をスタートさせるのが正解

オリックスカーリースを利用するなら、ドライブレコーダーは契約時にセットで申し込むのが最も賢い選択です。

自分で手配する手間やリスクを排除し、月々の定額払いで無理なく最新の安全装備を手に入れられるからです。

特選車パックでお得に装備するか、オプションでこだわりの機種を選ぶかは自由ですが、いずれにしても「プロに任せる」という点が重要になります。

納車されたその瞬間から、万全の状態でドライブに出かけられる喜びは、何にも代えがたいものです。

もしもの時の不安を抱えながら運転するよりも、安心を買った上で心からカーライフを楽しむほうが、精神衛生上もずっと良いはずです。

ぜひ、見積もりの段階でドライブレコーダー付きのプランを検討し、安全で快適な新車生活への切符を手に入れてください。

オリックスカーリースの
無料の仮審査はこちらから

仮審査OK=契約じゃないから安心

目次